門司港 Now  


春での風が吹き花が咲く時期になりました。


散歩の途中 「門司文化服装学院」の側を通る。


この週末、「ベルチアカルネバーレ」がまた開催されました。

今迄紹介してきた門司港NOWはこちらからどうぞ

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海峡朝市の日、夕方の一コマ


久しぶりに庄司を散歩したときの一コマ。
狭いけど、昔はスタンドだったような記憶があります。
幼稚園の頃だったかの記憶が微かに・・・


老松〜庄司あたりの街路樹に多い泰山木が花を咲かせていました。

お願い

上記イベントの会場を提供して頂く小倉の老舗お茶屋さん「つじり」様のお茶と、
門司港は梅園さんのお菓子河豚最中をセットにした母の日のプレゼント用商品
「母の日ゆうパック」を、九州の各郵便局で発売中です。
もし、よろしければ、ぜひご購入をお願いいたしますm(..)m

門司近隣でしたら、ご連絡いただきましたら、私魚住が注文を承りに参上いたします。どうぞお気軽にご連絡くださいm(..)m

うっ、仕事してしまった・・・^^;

 

お知らせ このイベントに参加することになりました。

第3回世界ピンホール写真デー 参加イベント

「 針穴写真展 スローフォト  

・会期 2003年4/27〜5/3  9:00〜20:00 (最終日 19:00まで)

・会場 ギャラリーつじり 小倉北区魚町1丁目2-11 つじり茶屋2F

・主催 art-photo.com

・共催 日本ポラロイド株式会社

・参加者
後藤ひろこ , 花野文男 , 松室真一郎 , 大塚恵美子 , 柳瀬修三 , 魚住

・針穴(ピンホール)写真 とは
カメラの語源は、ラテン語で「カメラ(部屋)オブキュスラ(暗い)といいます。
暗い部屋に針穴で光を入れれば、外の風景が壁に投影されます。

原理自体はアリストテレスも知っていた、とも云われているそうですが、ルネッサンス時期などには、この原理を風景のスケッチなどに活用したそうです。
その後、針穴ではなくレンズを用いて明るい画像を手に入れる方法が確立し、そして写真感剤の発明で現在のカメラが誕生しました。

針穴写真とは、いわばこのカメラの原点に戻ってみよう、という試みです。

*日本ポラロイド社のご協力で、4/29にはでワークショップも開催されます。
このイベントに関する詳細はこちらをご覧ください。